仲野太賀さん主演、池松壮亮さん共演で描かれる2026年大河ドラマ『豊臣兄弟!』。本作は、豊臣政権の屋台骨となった「最強の補佐役」豊臣秀長の波乱万丈な生涯を追った物語です。この記事では、各話のストーリー詳報に加え、歴史背景や注目のキャスト、物語の鍵となる伏線までを網羅しています。
見逃してしまった回の振り返りや、複雑な人間関係の整理にぜひご活用ください。
- 大河ドラマ『豊臣兄弟!』あらすじ第1話「二匹の猿」
- 大河ドラマ『豊臣兄弟!』あらすじ第2話「願いの鐘」
- 大河ドラマ『豊臣兄弟!』あらすじ第3話「決戦前夜」
- 大河ドラマ『豊臣兄弟!』あらすじ第4話「桶狭間!」
- 大河ドラマ『豊臣兄弟!』あらすじ第5話「嘘から出た実」
- 大河ドラマ『豊臣兄弟!』あらすじ第6話「兄弟の絆」
- 大河ドラマ『豊臣兄弟!』あらすじ第7話「決死の築城作戦」
- 大河ドラマ『豊臣兄弟!』あらすじ第8話「墨俣一夜城」
- 大河ドラマ『豊臣兄弟!』あらすじ第9話「竹中半兵衛という男」
- 大河ドラマ『豊臣兄弟!』あらすじ第10話「信長上洛」
- 大河ドラマ『豊臣兄弟!』あらすじ第11話「本圀寺の変」
- 大河ドラマ『豊臣兄弟!』あらすじ第12話「小谷城の再会」
- 大河ドラマ『豊臣兄弟!』あらすじ第13話「疑惑の花嫁」
- 大河ドラマ『豊臣兄弟!』あらすじ第14話「絶体絶命!」
- 大河ドラマ『豊臣兄弟!』あらすじ第15話「姉川大合戦」
- 大河ドラマ『豊臣兄弟!』あらすじ第16話「覚悟の比叡山」
- 大河ドラマ『豊臣兄弟!』あらすじ第17話「小谷落城」
大河ドラマ『豊臣兄弟!』あらすじ第1話「二匹の猿」

永禄2年、尾張・中村で揉め事の仲裁役を担う小一郎は、8年ぶりに再会した兄・藤吉郎と共に清須へ向かいます。道普請の現場で崩落事故が起きるも、小一郎は的確な采配で一晩のうちに道を完成させ、それを見守っていた織田信長から直接賞賛を受けました。
その後、藤吉郎にかけられた盗みの疑いを晴らすため、小一郎は知略を駆使して真犯人である刺客を特定。追い詰めるものの殺生を躊躇う小一郎の目の前で、藤吉郎は迷わず刺客を斬り捨てます。男の懐からは信長暗殺計画の証拠が見つかり、兄弟は歴史の渦に巻き込まれていくことに。
手柄を喜ぶ藤吉郎に対し、人を斬る兄の冷徹さに戦慄した小一郎は「わしが一番恐ろしかったのは、兄者じゃ」と言い放ちます。仲の良い兄弟の出世物語という予想を裏切る、緊張感に満ちた幕開けとなりました。
»第1話のより詳しいあらすじを読む
- 小一郎と藤吉郎の対照的なキャラクター
- 信長との出会いが示す「未来」
- 兄を恐れる小一郎
大河ドラマ『豊臣兄弟!』あらすじ第2話「願いの鐘」

故郷の中村に戻った小一郎は、幼馴染の直に縁談が決まったことを知ります。自分の想いを封じ込めて祝福しようとする小一郎でしたが、祝言の日、花嫁姿の直が「どうしても嫌だ」と彼の元へ逃げ込んできます。
その混乱の最中、村を非情な野武士の集団が襲撃。小一郎の機転も虚しく、村は焼き払われ、大切な仲間である信吉が命を落とすという悲劇に見舞われます。
「なぜ、真面目に生きる百姓が殺されなければならないのか」 理不尽な暴力に絶叫する小一郎の前に、兄・藤吉郎(池松壮亮)が現れます。兄の言葉に突き動かされた小一郎は、奪われるだけの側から世を変える側へ。農民としての自分に別れを告げ、侍になる決意を固めるのでした。
»第2話のより詳しいあらすじを読む
- 怒りと悲しみに震える小一郎
- 藤吉郎のカリスマ性と「兄弟の契り」
- 宮﨑あおいさん演じる「市」の登場
- タイトル「願いの鐘」に込められた意味
大河ドラマ『豊臣兄弟!』あらすじ第3話「決戦前夜」

ついに清須へと辿り着いた小一郎と藤吉郎。藤吉郎は、亡き父の仇が織田家の家臣・城戸小左衛門であることを明かし、密かに復讐の機会を狙います。
折しも、今川義元の大軍が尾張へ侵攻。絶体絶命の危機を前に沈黙を守る織田信長に対し、藤吉郎は持ち前の機転と、小一郎の農民としての知恵(雨の予言)を武器に、決死の勝負を仕掛けます。歴史が動く「桶狭間」の直前、覚悟を決めた兄弟の運命はいかに……。
»第3話のより詳しいあらすじを読む
- 「草履取り」の意外な真相
- 農民の知恵が歴史を動かす
- 小一郎の覚悟
大河ドラマ『豊臣兄弟!』あらすじ第4話「桶狭間!」

1560年5月、2万5千の今川軍に対し、織田信長(小栗旬)はわずか3千の兵で出陣します。この戦に足軽として従軍する藤吉郎(池松壮亮)と小一郎(仲野太賀)には、密かな目的がありました。それは、戦の混乱に乗じて父の仇・城戸小左衛門(加治将樹)を討つこと。しかし、前哨戦で味方の将が討たれるなど、織田軍は窮地に立たされます。
信長は、今川義元が油断して休息する「田楽狭間」への奇襲に勝機を見出します。豪雨の中、本陣へ突撃する織田軍。混乱の最中、ついに兄弟は仇の城戸を追い詰めます。しかし、藤吉郎は復讐の刃を止め、「あいつを殺して終わりではない。出世して顎で使ってやる」と宣言。過去への復讐よりも、未来の栄達を選び取りました。
見事、義元の首を討ち取った織田軍は大勝利を収めます。この戦いでの働きと、復讐を捨てて戦功を追った姿勢が認められ、藤吉郎は足軽組頭への昇進を果たします。豊臣兄弟にとって、天下取りへの第一歩となる劇的な一夜となりました。
»第4話のより詳しいあらすじを読む
- 情報戦としての桶狭間
- 「復讐」を捨てた兄弟の転換点
大河ドラマ『豊臣兄弟!』あらすじ第5話「嘘から出た実」

信長から、美濃攻略の鍵を握る「鵜沼城の調略」を命じられた藤吉郎。 ライバルに差をつけたい彼は、とんでもない「偽の噂」を流すという大胆な賭けに出ます。しかし、その嘘がバレて絶体絶命のピンチに。
怒り狂う城主に刃を向けられたとき、弟・小一郎がとった驚きの行動とは?兄弟の絆と、ゾッとするような戦国の非情さが交差する、波乱の第5話です。
»第5話の詳しいあらすじを読む
- 藤吉郎の「ハッタリ」と小一郎の「献身」
- 「嘘」を「実」に変えていく人間ドラマ
- 信長の冷徹さと新たな試練
大河ドラマ『豊臣兄弟!』あらすじ第6話「兄弟の絆」

兄・藤吉郎を救うため、小一郎は信長に大沢次郎左衛門の助命を嘆願します。信長は「一日で真犯人を見つけられねば、小一郎自身の手で次郎左衛門を斬れ」と命じ、従えば侍大将にすると誘惑をかけます。
実弟を殺めた過去を持つ信長の冷徹さを知り、小一郎は窮地に立たされます。しかし、小一郎は出世よりも「兄を裏切らない」という情愛を選び、命令を拒絶。その私心なき覚悟が信長の心を動かし、次郎左衛門の放免を勝ち取ります。
無事帰還した藤吉郎は、弟の献身に支えられた命の重さを実感します。そして、改めて寧々に求婚。兄弟の絆を再確認した二人は、共に乱世を歩む決意を固めるのでした。
»第6話の詳しいあらすじを読む
- 信長が突きつける「非情な二択」
- 市が語る「織田信勝殺害」の回想
- 小一郎の兄弟愛
- 藤吉郎のプロポーズ
大河ドラマ『豊臣兄弟!』あらすじ第7話「決死の築城作戦」

尾張を統一した織田信長は、美濃攻略の要所・墨俣への築城を命じますが、敵の妨害により失敗が続いていました。この難局に、侍大将となった藤吉郎が自ら名乗りを上げます。
藤吉郎は、母・なかの料理の手際から「事前に部材を加工し、現地で一気に組み上げる」という前代未聞の策を考案。実行には、美濃の地理に明るい川並衆の協力が不可欠であり、実務担当の弟・小一郎が交渉の大役を担うことになります。
しかし、小一郎が故郷・中村を訪れると、そこには父から縁談を迫られ、家に戻るよう諭される直の姿がありました。家族への想いと大役の間で揺れながらも、小一郎は兄の夢を叶えるべく、決死の覚悟で築城作戦へと身を投じていくことになります。
»第7話の詳しいあらすじを読む
- 伝説の「一夜城」誕生
- 小一郎の命懸けの交渉
- 妻を危険にさらした小一郎の苦悩
大河ドラマ『豊臣兄弟!』あらすじ第8話「墨俣一夜城」

信長の悲願である美濃攻略のため、藤吉郎と小一郎は川並衆と共に、敵地・墨俣での一夜城建設に挑みます。信長の狙いは、城を「巨大な囮」にして敵を引きつけるという高度な作戦でした。
激しい総攻撃の中、小一郎は落とした握り飯を拾おうとして偶然にも銃弾を回避し、命を繋ぎます。完成した城に自ら火を放って敵を翻弄しますが、北方城での安藤守就との交渉は決裂。小一郎は絶体絶命の窮地に陥ります。
命からがら戦場を脱出する小一郎の前に、暗闇から松明を掲げた謎の男が現れます。男は静かに「この策は誰が考えたのか」と問いかけ、物語は新たな局面へと動き出すのでした。
»第8話の詳しいあらすじ読む
- 難攻不落の「墨俣」に挑む藤吉郎
- 囮としての「一夜城」
- 安藤守就との対峙
- 「謎の男」の正体
大河ドラマ『豊臣兄弟!』あらすじ第9話「竹中半兵衛という男」

小一郎(豊臣秀長)は兄の藤吉郎、蜂須賀正勝とともに、斎藤龍興の家臣で天才軍師と噂される竹中半兵衛を織田家に勧誘するため美濃へ向かいます。病弱な半兵衛は返事を濁しますが、藤吉郎たちは諦めず何度も足を運びました。
その頃、織田信長の調略で「美濃三人衆」が寝返り、稲葉山城は包囲されます。逃げ道を求める龍興の前に現れた半兵衛は、かつて自分が使った抜け道を示し、冷徹に主君を逃がします。
城外で半兵衛と再会した藤吉郎は「これで三度目じゃ!わしらの仲間になってくれ!」と必死に訴えます。その熱意に打たれた半兵衛は、ついに織田家に仕えることを決意するのでした。
»第9話の詳しいあらすじを読む
- 「三顧の礼」と藤吉郎の執念
- 稲葉山城陥落と半兵衛の「二面性」
- 小一郎(秀長)の「観察眼」
- 天才軍師の「仕官の決め手」
大河ドラマ『豊臣兄弟!』あらすじ第10話「信長上洛」

信長は拠点を「岐阜」と改め、天下を志します。そこへ明智光秀が現れ、足利義昭を奉じての京都進軍を提案。信長は「天下布武」を掲げ、これを承諾します。
上洛ルート確保のため、信長は妹・市を近江の浅井長政に嫁がせることに。華やかな婚礼の裏で、信長はこれを「戦」と捉え、厳しい表情で次の策を練るのでした。永禄11年、信長は義昭を連れて、徳川・浅井らと連合し進軍。圧倒的な武力で敵を蹴散らし、わずか数日で京の都を制圧します。
殺気立つ京の町で、藤吉郎と小一郎は銭をばらまき「平和が来た」と宣伝します。信長の武力に対し、豊臣兄弟は「愛嬌」で町人の心をつかもうとしました。義昭は15代将軍に就任。功労者の信長に「副将軍」の座を勧めますが、信長は冷徹に拒絶。両者の間に、早くも決定的な溝が生まれるのでした。
»第10話の詳しいあらすじを読む
- 信長の「天下布武」
- お市の「政略結婚」
- 豊臣兄弟の「人心掌握術」
- 義昭と信長の「静かなる対立」
大河ドラマ『豊臣兄弟!』あらすじ第11話「本圀寺の変」

将軍殺しの悪名高き松永久秀が信長に接近します。久秀は天下の名茶器を差し出し、その図太さで信長の信頼を勝ち取ります。軍資金を求め、藤吉郎と小一郎は商人の町・堺へ。小一郎は、反発する商人に対し「現金ではなく鉄砲で納める」という代替案を出し、軍備増強と商談成立を同時に成し遂げます。
信長の不在を突き、三好三人衆が将軍・義昭を襲撃。絶体絶命の危機に豊臣兄弟が駆けつけます。必死に協力し合う二人の姿を見た義昭は、その有能さに強い執着を抱き始めます。
一方、小谷城では浅井長政が、火の中から信長ゆかりの鏡を救い出します。長政は市に対し、織田との絆を一生守り抜くことを固く誓うのでした。
»第11話の詳しいあらすじを読む
- 松永久秀の「食えない」キャラクター
- 小一郎の「商人的」な軍師の才
- 本圀寺の変と「義昭の孤独」
大河ドラマ『豊臣兄弟!』あらすじ第12話「小谷城の再会」

織田信長は、将軍・足利義昭のために豪華な「二条御所」をわずか3ヶ月で完成させます。 庭には権力の象徴である巨石「藤戸石」を据え、信長は自らの力を世に示しました。 しかし、義昭は「自分を操り人形にするつもりだ」と信長への不信感を募らせます。 義昭は明智光秀に命じ、御所の中に隠し通路がないか秘密裏に調査を始めました。
京都奉行に抜擢された藤吉郎(秀吉)は、慣れない公家接待に苦戦していました。 連歌や蹴鞠の会に参加するものの、作法がわからず公家たちから失笑を買う日々。 対照的に、何事も完璧にこなす光秀を、藤吉郎は羨望の眼差しで見つめます。 光秀は、泥臭く努力を重ねる藤吉郎の半生を知り、静かに感銘を受けていました。
信長は小一郎(秀長)と藤吉郎を連れ、妹・市が嫁いだ浅井長政の小谷城を訪ねます。 市は娘の茶々を授かり、幸せな生活を送っていました。 しかし、信長は長政に対し、朝倉家から人質を出すよう迫るという非情な要求をします。一瞬にして場は凍りつき、織田と浅井の同盟に暗雲が立ち込め始めました。
そんな中、信長は突然、小一郎を呼び出します。 そこには、美濃の有力者である安藤守就の姿がありました。 信長は小一郎に、守就の娘・慶(ちか)を妻に娶るよう命じます。 突然の政略結婚に驚く小一郎でしたが、慶の凛とした姿に目を奪われます。 兄を支える裏方だった小一郎の人生も、大きな転換期を迎えようとしていました。
»第12話の詳しいあらすじを読む
- 藤吉郎(秀吉)と明智光秀の対比
- 小谷城での「嵐の前の静けさ」
- 小一郎(秀長)の「政略結婚」と覚悟
大河ドラマ『豊臣兄弟!』あらすじ第13話「疑惑の花嫁」

小一郎(秀長)は慶との縁談を受け入れますが、前田利家から衝撃の事実を告げられます。慶の亡き夫は、かつて小一郎が仕掛けた「調略」によって死に追いやられた斎藤家の家臣だったのです。復讐を危惧する小一郎に対し、慶は「体は差し出すが、心は決して渡さない」と冷徹に言い放ちます。慶の抱える深い孤独と、小一郎の誠実さが静かにぶつかり合います。
京では、織田信長と将軍・足利義昭の対立が決定定的となります。信長から権限を奪う最後通牒を突きつけられた義昭は、屈辱のあまり庭の石に刀を叩きつけ、その刃をへし折ってしまいます。「光秀、わしに刀の使い方を教えてくれ」――。荒い息の中で義昭が漏らしたその言葉は、信長打倒への凄まじい執念の幕開けでした。
元亀元年、信長は三万の大軍を率いて越前の朝倉討伐へと動き出します。道中、信長は義弟・浅井長政に対し、相撲で力を見せつけた後、冷酷な二択を迫ります。「朝倉を捨てて味方せねば、人質の息子の命はない」。恩義ある朝倉家と、愛する家族の命。長政は、信長の非情な要求を前に、地獄のような決断を迫られることになります。
金ヶ崎城を落とした信長軍が勝利を確信していたその夜、事態は急転します。小一郎と藤吉郎のもとに、血相を変えた忍びが飛び込んできました。「浅井長政、謀反!」。背後を断たれ、袋のネズミとなった信長軍。信長の慢心が招いた絶体絶命の危機を前に、小一郎たちは歴史に残る凄惨な撤退戦へと足を踏み入れるのでした。
»第13話の詳しいあらすじを読む
- 慶の「沈黙」と小一郎の「誠実」
- 義昭の「折れた刀」
- 浅井長政の完全崩壊
- 豊臣兄弟が見た「地獄の入り口」
大河ドラマ『豊臣兄弟!』あらすじ第14話「絶体絶命!」

信頼していた義弟・浅井長政の裏切りにより、信長軍は袋の鼠(ねずみ)状態に。激昂する信長を光秀が必死に説得し、京への撤退が決まります。この時、最も危険な最後尾の守備「しんがり」を志願したのが、藤吉郎・小一郎の兄弟でした。
軍師・竹中半兵衛の策に従い、小一郎たちは山道で巨木を倒して道を塞ぐなど、泥泥になりながら敵の猛攻を食い止めます。満身創痍で兄を担ぎ、死地を脱した小一郎。この命懸けの4時間が、信長の命を救いました。
一足先に京へ逃げ帰った信長は、自分の死を期待して「祝辞」を用意していた将軍・足利義昭の企みを察知。誰を信じていいか分からない孤独の中、信長の中で「魔王」としての冷徹さが目覚め始めます。
無事に岐阜へ帰還した小一郎は、その功績を信長に認められ、重臣の娘・お慶(ちか)との縁談を持ちかけられます。戦いに明け暮れた日々の中で、小一郎の前に初めて「守るべき愛」が現れた瞬間でした。
»第14話の詳しいあらすじを読む
- 「金ヶ崎の退き口」で見せた兄弟の絆
- 足利義昭の裏切りと信長の孤独
- 慶の登場と小一郎の成長
大河ドラマ『豊臣兄弟!』あらすじ第15話「姉川大合戦」
»第15話の詳しいあらすじと見どころを読む
大河ドラマ『豊臣兄弟!』あらすじ第16話「覚悟の比叡山」
»第16話の詳しいあらすじと見どころを読む
大河ドラマ『豊臣兄弟!』あらすじ第17話「小谷落城」
»第17話の詳しいあらすじと見どころを読む







